2008年11月13日

婚活子持ち組

「婚活子持ち組」とは、子供と一緒に再婚を願っている
人達のことを言います。

バツイチも初婚に比べたら、少しハンデがありますが、
子持ち組は、婚活においてかなりハンデがあるかもしれません。

婚活をしている男女が、お互い子供がいるような場合は、
おかれている立場が同じですので、共感しあい結婚に
結びつきやすいんですが、相手が初婚だったり若かったりすると、
なかなかむずかしいものがあります。

また、子供が0~3歳程度の幼児なら、
大きなハンデと言っても、本人同志がなんとか頑張れば、
うまくいく可能性が高いのですが、子供が10歳を過ぎる頃の
再婚になってしまうと、よほど仲良くなっておかないと、
子供の反抗にあってしまいます。

子供に「お父さん、ほしいよね~」とか、
「お母さんになってくれる人がいればいいだろ。」なんて、
いかにも、子供には両親必要なんだ。なんて大義名分をかざしても、
子供は「どうせ、お前が女(男)ほしいんだろ」
って思われてしまうかもしれません。

婚活子持ち組は、本人同士の気持ちも大切ですが、
それ以上に、子供の気持ちを考えた婚活をしていかなくてはいけません。
子供は、大人ほど饒舌に気持ちを表現できません。

まして、再婚後、ふたりの間に新しく子供ができてしまったら、
やはり疎外感を感じてしまうのは否めません。
それらの気持ちをすべて受けとめて支えてあげる気持ちで
婚活子持ち組の方達は、再婚した方がいいと思います。

バツイチであっても、子持ちであっても、
ひとりで生きていくのは淋しいし、再度一緒に歩いていく相手を
婚活をしながら探していくことはいいことです。
ただ、周りに対して、思いやりを忘れないでいることが、
素敵な再婚に結びつくのではないでしょうか?

カップリングパーティー パーティーパーティー  

Posted by goodblog20 at 22:03

2008年11月08日

婚活バツイチ組

1度は、結婚したものの離婚を経験して、
30代後半になってしまったバツイチ組。


仕事が忙しかったり、子供がいたりなど、
なかなか、独身異性とつき合おうと
思うとそれなりの努力が必要になってきます。


しかし、30代後半になってくると、
好きな人ができても、かなり消極的
になってしまい、うまくいかなかったり、
つき合いがはじまっても、自然消滅したりすることが多いのでは?



気になっている人とは、
恋愛できても結婚できるかはわからない
不安は、ぬぐいきれませんね。


しかし、思い悩んでいるうちにも、
あなたの大事な時間が費やされてゆきます。


もし、早いうちに結婚したいのなら、
最初は、むずかしいかもしれませんが、
結婚相談所なども、いいかもしれませんね。


たとえば、大きな結婚相談所ではなくても、
近くに親身になって話を聞いてくれる、
おばさんが居るような事務所はありませんか?
実はそうゆう所で知り合って
結婚したという夫婦はとても多いのです。


結婚相談所では、自分の好みの条件を
遠慮なく言えます。
年収・趣味・姑や連れ子有無しなど、
全てわかって、から出会うことができます。


相手も結婚を希望しているわけですし、結婚して新しく楽しい生活を望む、
気合のある異性に出逢えます。


このような婚活を、1年なら1年と
決めてやってみてはいかがでしょうか?


幸せをつかむ為に、消極的になっていては、
時間がもったいありません。
幸せは歩いては来てくれません。


自分を幸せに向かわせるのは、
自分しかいません。
他人の目やプライドを捨てて、
目的に向かって進んでみてはいかがでしょう?


相手が変われば、人生も180度変わります。頑張りましょう。

ピュアアイ(pure-i) 口コミ・評判  

Posted by goodblog20 at 18:27

2008年11月01日

婚活で、国際結婚をゲット!

「外国人とつきあいたい!」
「海外在住の日本人と結婚したい」


でも、どこで出会えるの?と、
思っている人も多いはず。


国際結婚紹介所と言えば、
「デスティナ・ジャパン」が有名。
無料コンサルテーションを、受けれますので、
ぜひ、体験してみましょう。


【手順】
1.入会をする前に無料コンサルテーションの
 申し込みフォームに基本的な個人情報、
 現在の英語力、自分の魅力についてや、
 相手に求める年齢や国籍(人種)、居住地、
 などを記入。

2.スタッフと1対1で、求めている男性の条件を話す。
 カウンセラーからの的確なアドバイスもあります。
 プロの目で総合的に入会審査→コース決定→本入会。
 遠方の場合は、電話も可能。

3. 1.海外コース(¥588,000)
  2.デスティナコース(¥808,500) 
  3.トータルプロデュースコース(¥924,000) 
  4.グローバルVIPトータルプロデュースコース(¥1,417,500)  
以上の4コース。

  有効期間は1年で、紹介人数は、
  トータルプロデュースコースなら12名、
  セットアップ予定数5名。コースにより内容は多少異なる。

4.マッチメーカーと渡航計画時期などの計画表を
 話し合って作成。
 その後、パートナー候補を数名紹介。パートナー候補の詳細を確認し、
 会ってみたいと思った場合は相手の了解を得た後、
 デートの日時&場所を調整。
 
5.相手に会うための準備ができたら、
 休暇などを利用して海外デートへ!
 コースによっては国内デートも可能。

6.海外(国内)デートを終えた後は、
 相手に会ったときの印象や感想を報告。
 スタッフが確認し、交際が発展するよう
 具体的なアドバイスをしてくれる。

7.交際へと発展!
 仕事などが忙しくて、相手と会う時間が
 取れない場合などは、会員期間を1ヵ月単位で
 3ヵ月まで停止してくれるのも心強い。
       ↓
正式に相手の男性と婚約・結婚となる場合は、
成婚退会届を提出し「デスティナ・ジャパン」を退会。

ノッツェ(Nozze) 口コミ・評判  

Posted by goodblog20 at 23:25

2008年10月24日

婚活からの結婚

結婚相談所に登録したり、
お見合いパーティーに参加したり、
合コン、コンパ、友人の紹介・・・
などなど必死にいろんな異性と会い、
自分の価値観や結婚感の合う人に
出会えたとします。


お互い連絡を取り合い
つきあいを重ねてめでたくゴールイン。
めでたし。めでたし・・・


で、終わらないのが結婚です。
婚活に一生懸命になりすぎると、
結婚をゴールと勘違いしてしまう事が
あります。


さまざまな条件や、希望をクリアした
結婚相手だとしても、結婚してから
見えてくる部分は、たっくさんあります。


たとえば、セレブとの結婚(玉の輿)に
憧れて、キャリアもスキルも磨き、
年収3000万円の実業家と結婚できた女性が
絶対しあわせになれるかというと、
そうではない場合もあります。


また、相手を理解するため、
長くつきあったからといって
相手の本当の部分なんて、全部わかるわけじゃ
ありません。


反対に短期間で決めた結婚の場合、
「そこは知らなかったよね」てな感じで、
諦めがついたりします。


結婚は「してからが本番」。
お互い幸せに長く結婚生活を続けるには、
互いに、多くを期待しすぎないって事が、
大切なのかもしれません。
婚活(結婚)も就活(就職)も、
100%満足できる相手なんていません。
反対に期待が大きすぎると失望した時も
大きいものです。


婚活でがんばったから終わりではなく、
結婚後も相手を思いやり、いたわりあう事を
忘れずに生活をしていくことで、
婚活でがんばったことが生きるのではないでしょうか。

サンマリエ 口コミ・評判



  

Posted by goodblog20 at 11:24

2008年10月17日

婚活している男性が憧れる結婚

一般的に男性は女性ほど結婚願望が
強くないと思われがちですが、職場で上司や業績、接客や人事評価、
出世競争などなど、さまざまな疲れを感じてきたり、
友人達が結婚をして幸せそうにしていると、「安らぎ」を
感じるたくなり、結婚願望が強くなるみたいです。


しかし、だからといって、女性なら誰でもいいということではなく、
結婚相手として望む条件があるみたいです。


男性が仕事などで凹んだ時、無条件で信じてあげる優しさ。
言葉で「がんばって」とか、「信じてるわ」などと言わなくても、
そっと、熱い珈琲を入れて「無理しないでね」なんて
言ってくれるとジ~ンとしてしまう男性も多いはず。


ですから、文句やワガママ、自己主張の強い女性や、
素直じゃない女性が男性から敬遠されるのも仕方ありません。
また、男性は女性を選ぶとき、視覚から入ります。


どうしても、容姿を重視するのは本能のようなものです。
かといって、美人でなくてもいいんです。
 ”女性らしい可愛らしさ” のある女性が人気ですね。
カチっとしたリクルートスーツより、
ふわっとした、ブラウスやスカート。ワンピースなどが好まれます。

また、男性は若い女性が好きなもの。
それは女性の肉体的魅力だけではなく、年齢が高くなるにつれて
考え方や感情に柔軟性がなくなってくるからみたいです。 
意固地になってみたり、変にプライドが高かったりと、


だからこそ、結婚を真剣に考えている女性は、
客観的に自分を見つめ、柔軟な心を持つ努力をしてみましょう。

ツヴァイ(ZWEI) 口コミ・評判  

Posted by goodblog20 at 09:49

2008年10月10日

婚活している女性の本音

 「結婚」とひと口に言っても、
 初婚・再婚・若婚・熟婚・・・いろいろあります。

 結婚は、女性がひとりで
 どんなに頑張っても、できません。

 最近の女性は、素敵な女性が多いんですが、
 結婚適齢期の頃、責任ある仕事を任されたりして、
 婚期を逃す女性も多かったりします。

 少し前、女性が結婚に望む条件で、
 有名になったのが「3高」(高学歴)(高収入)(高身長)。
 しかし、近年女性が結婚相手に望んでいるのは、
 「3抜」(親抜き)(手抜き)(干渉抜き)だそうです。

 不景気ですから昔のように「寿退社」ではなく、
 結婚しても、仕事を続けたい女性が多いですし、
 産休や育児休暇のある企業に人気があったりします。

 また、結婚後も自由でいたいと望んでいる女性も多く、
 「親との同居は絶対にいや!」と、結婚の条件に
 堂々と上げたりする女性もいます。

 少子化や家事が便利になることで、女性が「女」で
 いる時間が長くなってきました。
 その分、結婚後も、旦那様と恋人気分でいたい・・・
 そんな願望も多いみたいです。

 それに比べて、結婚したくない男性が急増中。

 男性が結婚に対して、積極的ではない背景に、
 「面倒くさい」という理由で恋愛から退却しているようです。

 恋愛は、お金も時間もストレスもかかる。
 そこまで好きな女性もいないし、無理にする気もない。
 だったら他のことをやっていたほうがいい。だそうです。

 女性の婚活の方が厳しい時代かもしれません。
 

  

Posted by goodblog20 at 15:07

2008年10月03日

婚活 おまじない

すてきな人と結婚したい・・・
そう願うあなたに恋が叶うおまじないを紹介。


すべては、うまくいかないかもしれないけど、
何もしないより行動に移すところが
婚活と同じですよね。


●告白が成功するおまじない
 告白する直前の食事で、
 恋愛体質を高めてくれる
 「スポーツドリンク」
 「メロンパン」「ショートケーキ」の、
 強力3点セット。

 全てに恋愛運をグッと高めるパワーが
 宿っています。

 そして食べる前に、3点の前で両手を合わせ、
 「恋の女神ビーナスよ、この勇気に
  勝利を与えたまえ」と小さくつぶやき、
 願いを込めてゆっくりと完食します。

●両想いになれるおまじない
 お店や直接海岸へ行って、
 桜貝を2枚用意。

 その2枚を、ピンク色の紐やリボンで
 結び、新月の日から次の新月の日まで
 約一ヶ月間、肌身離さず持ち歩きます。

 その後、紐やリボンを外し、1枚の桜貝を、
 好きな人の靴やかばんの中などに、
 こっそりと入れます。
 
●恋人と結婚できるおまじない
 タロットカードの中の「女帝」のカードを
 自分の服のポケットか、バッグに入れて
 一週間行動を共にします。

 そのカードを恋人の部屋へ遊びに行った時、
 恋人が絶対に気がつかないような場所に、
 その「女帝」のカードをこっそりと隠します。

 恋人に気がつかれたら効果がなくなりますので、
 慎重に隠し場所を考えてください。

 カードに気がつかれない期間が長くなれば
 長くなるほど、二人が結婚する可能性は
 アップしていくそうです。
  

Posted by goodblog20 at 09:25

2008年09月27日

婚活も学習が必要

最近は、結婚するために「婚活」という就職活動のような努力が必要のようだ。
昔と比べて結婚観も多様化し、現在、よりよい結婚を目指して積極的に活動する人が増えてきていることもあり、
最近ではこの「婚活」に焦点をあてた情報が、注目を集めている。

国立社会保障の調査によると、25歳以上の未婚男女があげた結婚できない理由の、
1位 → 適当な相手にめぐり会わない

      男女とも約半数の人がこれを理由にあげるなど、
      晩婚化、非婚化が進んでいる現代社会において、
      結婚するための「婚活」は重要らしい。

また、婚活においての「3安」というものがあるらしくて、
「安らぎ」・・・家は、1番落ち着く場所であってほしい。
        気を休める家庭がほしい。

「安定」・・・・生活に大きな起伏がなく淡々と過ごしたい。
        波乱万丈の結婚生活なんて望まない。


「安心」・・・・ひとりじゃないって安心感がほしい。
        気持ちと経済的な安心がほしい。

これが、婚活の「3安」だそうです。
なるほどな~と、感じますね。

そして、なんと、「愛」は、第4位。この順位は、現代の結婚を象徴しているようにも感じる。
結婚は、愛や恋じゃないのでしょうか?
それとも、愛があるから結婚するんだからあえて、条件にならないのでしょうか?

いろいろ勉強しないと、婚活は一筋縄ではいかないようです。
どう判断するかは、あなた次第ですね。

  

Posted by goodblog20 at 17:37

2008年09月18日

婚活での交際率

■ 交際が成功する婚活方法率

職場        :75.5%
結婚相談所     :71.4%
お見合いパーティー :61.5%
合コン       :54%
友人の紹介     :46.2%


婚活を真剣にがんばってる人を、細かく見てみると、
「結婚相談所」と「お見合いパーティー」を選んだ人は、
交際成功率は6~7割と高い数値をマーク。

“お友達から始める”ではなく、
“結婚する”が前提で出会うからこそ、
交際成功率は自ずと高くなるのでしょうね。

昔からある「友人の紹介」。
他の項目が成功率5割を優に超える中、唯一4割止まり。
“友だちの友だちは、やはり友だち”という結果に終わることが多いようです。


■ 交際を決めた理由

★女性         ★男性
 1位:性格        1位:性格
 2位:価値観       2位:ルックス
 3位:ルックス      3位:価値観

■ 交際をしなかった理由

★女性         ★男性
 1位:価値観       1位:性格
 2位:性格        2位:価値観
 3位:ルックス      3位:経済力・ルックス

最近、男性は女性に4Kを求めているようです。
4Kとは『可愛い・家庭的・軽い(体重)・賢い』ということらしい。

以前は“家庭的であれば最高~”なんて言われていましたが、
今では男性が女性に求めるものが多くなったみたいです。
  

Posted by goodblog20 at 14:12

2008年09月12日

働く女性の婚活

■チャンスなど待たない
 結婚できない男女が増えている現状では、就活のように結婚するにも活動が必要だと説き、
 未婚女性に大きな衝撃を与えています。

 婚活の方法は、友人に紹介してもらったり、合コンへの参加、インターネットの掲示板を使ったりと、様々です。
 結婚紹介サービスを利用する人も増えているらしい。
 以前は男女の出会いを提供するという仕組みにどこか抵抗感があって、
 周りに秘密にしている人が多かったみたいだが、「モテない」からと思われるのではないか。
 そんな「ミエ」も働いたようだ。

 最近では、30~40歳代の女性を中心に積極的に入会するようになっているそうだ。
 さらに、入会したことを友人に打ち明けたり、ランチの話題にしたりと、オープンに話をするようになっている。

 5万1140人が会員登録している大手の担当者は、
 「婚活という言葉が広まり、結婚のチャンスをただ待つという姿勢から、
 『狩りに出る感覚』といいましょうか、女性を中心に積極的なものに変わってきています。
  そうした流れの中で紹介サービスを利用することへの抵抗感、アレルギー的なものがなくなりつつあります」
 と変化を語る。


■社内恋愛して結婚が崩壊
 ここでは、個人情報や結婚相手への希望事項を記したデータ使ってマッチングを行うほか、
 年間その数2000回以上のイベントを実施し、出会いの場を提供する。

 紹介サービスが盛り上がっている背景には婚活ブームもあるが、
 恋愛や結婚相手を見つける場が変わってきたことも大きい。

 「社内恋愛の後に結婚する、というパターンが崩壊してきています。
  男女ともに、社内では別れたら仕事がしづらくなると考える人が増え、
  会社は恋愛の場ではないとまで言う人もいます」

 利用者の中心は男女ともに30~40歳代。
 いわゆる団塊世代ジュニアで、未婚者が多い世代だと言われている。

 ただ、問題がないわけではない。
 特に男性の年齢へのこだわりは相当強く、自分よりも10歳以上も年下の女性を希望することもある。
 同年代の女性は対象外で、候補が狭まってしまう。

 一方、女性の場合は、最初は少し年上を希望するが、相手の性格や相性を重視するので、
 年下の男性も受け入れるようになる。

 女性は結婚に求めることをはっきりと思い描いています。
 出産のリミットも考えているため、いつまでに結婚したいという時期も決めています。
 ところが男性の場合は、結婚に対して漠然とした願望を抱いていて、
 よくあるのは、『若い人』『かわいい人』という条件です。

 女性の方が結婚をリアルに捕らえているのかもしれませんね。
  

Posted by goodblog20 at 13:11

2008年09月04日

結婚難時代を生き抜くための婚活

結婚を「必ずする」時代から、「選ぶ」時代へ変わってきました。

現在は、女性が結婚相手を選ぶ傾向になってきました。
30年前に比べると、結婚の事情が劇的に変化してきました。
以前は、近所や親戚にひとりはいた「世話焼きおばさん」が
お見合い話を持ちかけてきたのですが、今となっては、
ほとんど見かけなくなりました。

また、会社の上司が女性社員や若い男性社員に、
縁談を持ちかけられるなんていう風景もありました。

その当時は、男性となかなか出会う機会のない時代ですから、
女性からも喜ばれることが多かったのですが、
現代社会で、そんなことをしようものなら、セクハラで訴えられる・・・
なんていう事にもなりかねません。

そんなこともあって、現在は「結婚難」と言われるようになり、
結婚できる男性の割合が年々減ってきております。
その要因としては、下記の2つのことが考えられます。

1つは、女性からモテていて、いつ結婚しても
おかしくない状態にあるのに、なにかと理由をつけて
結婚しようとしないというケース。

もう1つは、なかなか交際相手が見つからず、
結婚に至らないというケースがあげられます。婚活組

ここで問題なのが、2つ目の、
「結婚したいけれど、相手が見つからない」男性について考えてみましょう。


女性側は、経済的に不自由しない等、さまざまな理由で、
今すぐに結婚しようとは思わない・・・
結婚・婚活を考えないという人が増えています。


現代社会で、お見合いはというと、自由に交際相手を
選ぶことができるわけですから、「自分には合わない」と思われると、
それ以降の交際を断られてしまいます。

だからこそ、真剣に婚活をしている人が、増えてきているのかもしれません。
パートナーエージェント 資料請求  

Posted by goodblog20 at 12:24

2008年08月30日

婚活でのポイント2.

あなたは、きっと「素」のままでも素敵な方かもしれませんが、
婚活での初対面の頃は、多少外見を磨きましょう。

もうすでに、ターゲットにしている人がはっきりしている人は、
そのターゲットの好みに近づけるなど・・・
磨き方も具体的にできる可能性が高いので、
必要ないかもしれませんが、そうではない人なら、
やはりここはひとつ少しでも確率を上げるためには誰が見ても
こ綺麗に見えるようにすることが大切です。

目立つだけなら奇抜なオシャレをすれば簡単ですが、
婚活での目的はあくまで最終目的は結婚するということです。

仕事に行くときのような堅苦しいスーツ姿ではなく、
かといって家でくつろいでいるときのようなラフすぎる
ジャージのような格好でもなく、品が良く見えてでも
遊び心があるような格好がいいでしょう。

むずかしければ、あなたの周りのオシャレな友達に
思い切ってコーディネイトを頼んでみるとか、
もしくはファッション雑誌に載るような
お店に行ってみてもよいでしょう。

「人は外見じゃない、心が大切だ。」とはよく言いますが、
それだけでは決して婚活を勝ち抜くことはできません。

内面を磨くことも必要ですが、婚活では、
外見もある程度のレベルは必要であるというのが現状です。
品川近視クリニック 予約・申込み  

Posted by goodblog20 at 08:04

2008年08月21日

婚活でのポイント1.

本気で結婚したければ、それなりのアクションを起こし、
チャンスを掴んでいかなければいけません。

結婚活動とは、そのアクション(行動)そのものです。
ちょうど、就職活動を就活と呼び、必死に履歴書を書いたりスーツや
身なりを社会人っぽくしたり・・・
婚活も、結婚活動=婚活ですから、同じ様に努力が必要です。

婚活といっても具体的にはいったいどんなことをすればいいのか、
それが肝になります。
まず、なんといっても自分を磨くことです。

誰でもそうだと思いますが、魅力のない人とは結婚はおろか
友達にもなりたいと思いませんよね。
たとえ新しい人間関係が生まれたとしても、
今後もその人に会いたいと思うかどうか・・・
それは、初対面のときの印象や話の面白さ、
にじみ出る人間性が自分と合うか合わないか、
もっと相手のことを知りたいと思うかどうか・・・につきるのです。

まして、婚活の目標は結婚です。
要は1生を考えて相手を選ぶと言っても過言ではありません。

それらをうまくクリアするためには、
やはり「自分自身を磨く」ことが必要になってくるのです。
決して、すべてを相手に合わせるという意味ではなく、
相手の望むものや雰囲気を感じ取りいれつつも、
自分の持ち味をより良く見せる方法を考えることが大切です。

あなたは、自分の長所をちゃんと把握できていますか?
マネーパートナーズ 口座開設 メリット・キャンペーン  

Posted by goodblog20 at 13:41

2008年08月16日

婚活時代の実情

男女交際や結婚について晩婚化、非婚化が始まったのが、
1980年代のことらしい。

それまで結婚の主流の、お見合いや職場結婚などのような
「ほぼ自動的に結婚できるシステム」が減ってきたのです。

恋愛観や結婚観も、変わりました。
「男女交際の自由化」です。

男女とも出会う相手が多くなって選択肢が広がったこと。
さらに、つき合いの延長線上に結婚が、なくなったこと。

こうした状況が男女の晩婚化、
非婚化を促進することになりました。

このため、意識的に
「結婚のための活動をする=婚活」の必要性が出てきたのです。


婚活をがんばっているのは、主に高年齢層ですが、
若年層の男性達の経済力格差も、今起こっている問題の根本にあります。
以前は、男性は就職すれば収入が安定し、
将来的には増大する見込みがありました。

しかし今では、「就職できない」「正規社員になれない」などの理由で、
経済力がない男性が増えています。
安定した収入が見込めないため結婚できないというのも
婚活に拍車をかけているでしょう。

男性だけではなく、未婚の女性の間での経済格差も広がっています。
今は「キャリアウーマン」がいるかと思えば、「非正規社員」も多い。
出会いも少なく、これまた婚活に拍車をかけているのしょう。
二輪車(バイク) 高額買取  

Posted by goodblog20 at 15:26

2008年08月09日

婚活を番組にしたフジテレビ

先日、フジテレビ「新報道プレミアA」で、婚活の特集番組が放映された直後、
一気に婚活へのアクセスが増加した。

婚活・・・聞きなれない言葉ではあるが、就職活動を「就活」と
呼ぶように、結婚するためにも自分から動き、活動することを
「婚活」と呼ぶそうだ。

この言葉を世に出したのは、中央大学教授の山田昌弘氏と
少子化ジャーナリストの白河桃子氏。さすがセンスが違う。

今年上半期に放送されていたドラマ「Around40」が
人気を集めていた理由のひとつとして、30代以上の人の結婚が、
今や、大きな社会問題のひとつとなってきているからです。

もぅ、年頃だから・・・とか、女性でも待ってるだけじゃ、
結婚できる世の中ではないということを多くの人が
実感しているからじゃないでしょうか?

「私も諦めずに、運命の人を探します。」とか、
「気持ちが熱くなって婚活始めよいうと思います。」
「婚活のはじめの1歩として、週末、結婚相談所に行くぞ~」とか、
この「婚活」という言葉の出現により、自分の結婚を自発的に、
つかんでやろうとがんばる人が増えてくるのはとてもいいことですね。

反対に「婚活」という言葉の響きを、
「なんとな~く、結婚紹介会社の陰謀めいた言葉のような気がする。」とか、
「結婚することだけに偏って、愛するという意味がぼやけそうに感じる」とか、
「人それぞれ顔が違うように生き方も違っていいんじゃないかな?」
「まるで結婚が義務みたいでいやだ」とか、批判的な意見が出てるのも事実です。

デリケートな問題ですので、いつの時代も賛否両論は生まれます。
しかし、本当に結婚を真剣に考えてる人にとって「婚活」という言葉が
広がっていけば、「今、婚活中です」と気軽に言えるようになり、
ひいては、いい出会いにつながるのではないでしょうか?

わかりやすく、結婚したい気持ちをアピールできる「婚活」という
言葉をプラスに捕らえ、前向きに幸せをつかんでいってほしいと思います。
年末には「婚活」が今年の流行語に挙げられているかもしれませんね。




FXプライム 口座開設 メリット・キャンペーン  

Posted by goodblog20 at 17:42